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2017/08/16 (Wed)
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2008/11/17 (Mon)
「江ノ電+湘南モノレール」
今まで撮影した写真の数が膨大。
もともと19GBしかないハードディスクなので、かなり圧迫している。
最早、4GBちょっとしか空きが無い。

…と言うのはこの間の話。

いらない写真を捨てたり、使わないプログラムを
アンインストールしたら結構増えて、今や残り8GBまで回復。

それでも、写真は撮れば増えてしまうので、過去のはCDにも落とした。
んだけど、昔CDに落としたとき何枚かダメになっていたので、安心できない。

…と言うのもこの間の話(ぇ

ふぇんりるさんのブログにGmailのアカウントに送れば…
と言うことが書き込まれていたのを見て、それをやってみることに。
自分自身にもメールは送れることは分かっているので、
圧縮した写真が添付されたメールを自分自身に送れば良いのだ。

でも、Google側は許してくれない気がする。

今「きがする」を打つとき手が滑って「きがするい」になって、
そのまま変換したら「希ガス類」になってしまって腹が立ちました(ぇ

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さて、前置きが長くなりましたが、
昨日江ノ電と湘南モノレールに乗ってきました。
大体の部分を一人で、一部をシバケンさんと行動しました。

先に記しておきますが、江ノ電の写真は最後に公開します。


まず、始発列車に乗って大船へ向かいました。
ちなみに横浜駅到着は4時くらい。

一昨日の日記には根岸線に乗ると書きましたが、
どうせならいろんな始発列車を見たいなと思い、

4時23分発の京浜東北線 北行始発 各駅停車 大宮行きを見送り、
同34分発の根岸線 下り始発 各駅停車 大船行きも見送り、
同41分発の東海道本線 上り始発 快速ムーンライトながら 東京行きも見送り、
同51分発の横須賀線 下り始発 普通 久里浜行きも見送り、
同54分発の東海道本線 下り始発 普通 熱海行きに乗りました。

ムーンライトながらは全車指定席なので始発と言っていいのかよく分からん。

最初の以外は写真も撮った。暗いので殆どブレてます。

根岸線下り始発大船行き

東海道本線上り始発東京行き(ムーンライトながら)

横須賀線下り始発久里浜行き

東海道本線下り始発熱海行き

東海道線で大船へ行き、湘南モノレール乗り場へ行きました。
一日乗車券を買おうとしたら、案の定時刻が早すぎて買えない(ぇ
販売開始が7時で、大船で1時間半過ごすのは暇なので、
もう江ノ電に乗りに行ってしまおうと言うことでJRで鎌倉へ。
江ノ電は一日乗車券が自動券売機で買えることを知っていたのです。

そしたら、適当に行動。
一旦藤沢まで行き、一駅ずつ戻って駅名標を撮ったりして時間を潰しました。
江ノ島 - 腰越間は道路の上を走るので、そこで車両も撮影。

シバケンさんとの待ち合わせの時間が迫ってきたので
腰越から藤沢まで江ノ電で行き、JRで大船へ。
鎌倉 - 大船間より藤沢 - 大船間の方が高いなんて詐欺です(ぇ
調べてみたら前者が4.5km、後者が4.6km離れている。

大船で一日乗車券を今度こそ買い、とりあえず湘南江の島へ。

驚いたのが、このモノレールの加速・平均の速さと、急な勾配と、
突然入るトンネルと、左右に揺さぶられる強い揺れなどでした。
あまりに凄くて、少し酔いそうになった。
ジェットコースターの部類に入れても良さそうでした。

湘南江の島はどう見ても駅じゃない。

到着後、何をする訳でもなく、とりあえず江ノ島へ。
その後、何をした訳でもなく、戻ってきました(ぇ

ここからシバケンさんには僕のわがままに付き合ってもらい、
一つずつ駅を戻り、一つずつ駅名標を撮影しました。
モノレールは車両を何処で撮るか決めていなかったので、
列車内から撮影できそうな雰囲気の場所を探しました。
で、結局西鎌倉駅近くの場所に。

湘南モノレール500形

湘南モノレール5000系

湘南モノレールは今年2月にブレーキ故障により、
停止信号をスルーしてオーバーランを起こして対向車に接近する
と言う事故が起きて以来、ずっと臨時ダイヤで運行されているのですが、
事故現場と言うのが丁度撮影したポイントの辺りだそうです。

車両の撮影後大船へ。
大船のケンタッキーで食事をしました。
そしてそこで { を紙に書きまくりました(ぇ

大船から再び湘南江の島。

シバケンさんとは歩いて鎌倉まで行くと言うことでここで別れた。
僕は稲村ヶ崎でも行こうかと思ったけどやめて
先ほどの江ノ島 - 腰越間の撮影地へ。

そこで電車待ってたらシバケンさんが歩いてきました(ぇ
折角なので、シバケンさんも江ノ電を撮影することに。
撮影の途中でシバケンさんとは別れました。

しばらく撮影を続けているとだんだん暗くなってきて、
もともとかなりブレやすかったのに更にブレるので帰ることにしました。
江ノ島駅から湘南江の島駅へ歩き、モノレールで大船へ。

大船からは湘南新宿ラインの宇都宮線直通を待ちました。
と言うのも、自動放送で "The next station is Hodogaya." と言うとき、
「ざ ねくす てーしょんぃーず ふぉぉどぎゃやー」
と言うのが聞きたかったのです(ぇ

湘南新宿ラインが来るまでに横須賀線が2本来たのですが、
最初のが更新車だったので側面を適当に撮っておいたら、
次のが非更新車だったのでいい感じに比較写真になりました。


(左:更新車、右:非更新車)

更新車は色が明るくて、更新と非更新とで上の細い帯の塗り分けが違う。
僕は絶対に更新車よりも非更新車の色の方が良いと思う。

そんなことをしていたら、隣のホームに何か列車が入ってきた。
接近放送はされていない。なんだろう。
暗くてライトしか見えなかったので、ホームに入ってくるまで全く謎。
いざ入ってくると、



おお、これはなんとかと言う事業用車じゃないですか!
形式名なんか覚えてません。



形式はクモヤ143でした。鎌倉総合車両センター所属なのかな。



車内が少しだけ見えました。

まぁ、湘南新宿ラインで「ふぉぉどぎゃやー」を聞けて良かった(ぇ


最後に、江ノ電の写真を貼ります。
4両編成のやつは後ろ2両に前2両と違う形式がくっついていますが、
後ろ2両の形式は謎だったりするので前2両の形式だけ書きます。

10形。僕はあまり好きではない。

20形。10形ほどじゃないけどレトロ。

300形。一番古くて、一番江ノ電らしい車両。

500形。ドア上に液晶画面がついています。

1000形。かなりブレてる。

1100形。ほとんど1000形と同じ。

1200形。この形式までは釣り掛け駆動です。

1500形。この形式からカルダン駆動方式。

1500形ラッピング車。江ノ島駅にいました。

2000形。前面の窓が広く眺めが良いです。

2000形ラッピング。なんか面白い顔。




300形は床が板張りで本当に古い雰囲気を醸し出していました。



最新型の500形には液晶画面があってなかなか衝撃的でした。
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江ノ電2000形は1990年にデビューした展望車だ。≫デザインを一新しました。
URL 2009/05/13 20:40
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